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子宮頸がんワクチン

わかりやすいので、取り急ぎコピペ。

サルでもわかる子宮頸がんワクチン

定期接種へ向けて中心になった女性議員の夫が、
子宮頸がんワクチン製造会社の顧問弁護士。

定期接種と任意接種、何が違うか。

副作用で訴訟が起き、巨額の保証金支払いになった時、
そのワクチンが定期接種扱いになっていると、
全額国か自治体が負担する。
つまり、私らが全部、払うの。

1本1万5千円×3回=5万円分(子宮頸がんワクチンはバカに高額)、
医者の手数料分、
製薬会社が、病気でない「患者」からぜーんぶ丸々頂いて、
自分らの不備で人が死んでも、
保証金もぜーんぶ税金が払う。

うわあ、まるもうけ〜!!
げに恐ろしは人間の業。
製薬会社って、本当に悪魔だね。
この悪魔のワクチンで大量に訴訟が起きる前に、定期接種化されてしまえば、ワクチンを売り逃げできるから、これほどまでに定期接種の法案を通すことが急がれたんだろうねえ。
製造側自らがそう認めるほどの危険なワクチンだ、ということだ。
女性議員の所属する政党の母体宗教信者は、真実を知ってもなにもアクションを起こさないのだろうかね。
私はその宗教にさほど偏見は持っていなかったつもりだけど、もしそうなら、これからは大いに偏見を持って接すると思う。

うちの子男子だから大丈夫!なんてタカくくってると大変だよ。
この恐ろしい副作用が高確率で発生するワクチンが、
アメリカじゃすでに強制接種、
打たないと登校できない州まで出てきている。
男子にだって打たせるんだから!!

この副作用の何が怖いって、
気絶するような激痛が、全身に発症するようなのすら出るんだよ。
目の前で、自分の子供が常に痛みで悶絶しているのを見せられたら…。

早期離乳食といい、
親の無知は、虐待と同義語と思います。